橘星花の日記

今日何があったか、何を思ったか、正直に書いてます。

学生時代以来のサイゼ。

久々のサイゼだ。

 

懐かしい。

 

学生時代はよく行っていた。

 

安くて、うまい。

 

学生のために作られたといっても過言ではないだろう。

 

とても混んでいた。

 

驚いたのは、私が言っていた3年前からほとんどメニューが変わっていなかったことだ。

 

しかし、大混雑だった。

 

平日なのにだ。

 

サイゼリヤというブランドを確立しているため、大した企業努力をしないでも客が集まるのだと思う。

 

こういうところを見ると、いかにビジネスは一発当てる事が大事かということが分かる。

 

一度売れてしまえば、やらかさない限り一生安泰だろう。

 

よく一発屋とののしられる芸人も、実は営業でそこら辺の部長よりも稼いでるというこおがザラのようだ。

 

しかしいくら売れてるといっても、アイスティラミスがなかったのはいただけない。

 

なぜないんだ。

 

ふざけるな。

 

 

人間は比較して生きている。

今日のバイトでのある出来事だ。

 

私が働いている店には、ヤバいやつが多い。

 

ストレスが溜まると、一人で「あー」「あちっ」とか奇声を上げるおじさんや、常に独り言を発し続けるおばさん、三十路を過ぎてブサイクなのに無駄に自尊心の高いおばさんなどなど、、、

 

今日の出来事には奇声おじさんが関わってくる。

 

奇声おじさんが機嫌が悪い日だったため、明らかに態度悪く接客をしていた。

 

いつも通りご機嫌取りのために私は接客を変わった。

 

私も決して接客態度が良くないのだが、お客の表情は間違いなく明るくなった。

 

奇声おじさんが前に接客していなかったら、あの笑顔は見られなかっただろう。

 

これは比較をしているからだ。

 

今日の出来事で、性格の悪い人と友達になることは、私にとってはデメリットでも、周りから見た私への評価という面では悪いものではないかと感じた。

 

もちろん仲良くしすぎてしまうと、似た性格なのではないかと思われてしまうため、危険だ。

 

しかし、合コンなど軽いノリで集まるコミニティなどでは、性格の悪い人を連れて行くと良い事がある気がしてきた。

 

そんな性格の悪い私も、誰かに狙われているかもしれない。

 

 

相変わらずのノウハウメタボ。

タイトル通りだ。

 

相変わらず、実行に移せない病だ。

 

プログラミングの勉強をしただけで、1日を終えてしまった。

 

勉強というと聞こえは良いが、ただネットでプログラミングの記事を読んでいただけなのである。

 

手を動かさないと身につかないと学んだばかりなのに。

 

相変わらずだ。

 

百歩譲って言語の勉強なら許したが、最後の2時間はプログラミングスクール探しに費やしてしまった。

 

200歩譲ってそれでスクールが決まったのなら許したが、決まっていない。

 

もうどうしようもない。

 

対面がいいのか、オンラインがいいのか、未だに分からない。

 

本格的なところがいいのか、基本的なところが良いのかも分からない。

 

対面式だと通学時間というロスが生じるが、分からないところはその場で聞けるメリットがある。

 

しかし、これは私の性格的にあまりメリットじゃない気がする。

 

分からないとこがあっても、空気を読んでスルーしてしまう癖があるのだ。

 

「分からないとこがあれば何でも聞いて」とよく言うが、あんなの絶対嘘だ。

 

自分のリズムで話を勧め、話を止めると露骨にトーンが変わり、「なんでそんなことも分からないんだ?」という無言のプレッシャーを間違いなくかけてくる。

 

同じ経験をしたことをある人もおおいだろう。

 

しかし、やはり見てみると対面式のスクールの方がしっかりしてそうな気がする。

 

 

世界平和は絶対無理。

先日から世間を騒がせている、ZOZOとランチパックの熱愛報道。

 

熱愛報道については何も興味がないのだが、本件から前澤社長のツイッターが嫌でも目に入るようになった。

 

まんまと、前澤社長の術中にはまってしまったのだ。

 

他の敏腕社長とはツイートの雰囲気が全然違く、ユーザーによく問いかけをしている。

 

リプも良く返してくれて、私もよくコメントしている。

 

そんな前澤社長だが、よく「世界平和」というキーワードを使っている。

 

なんでも、世界平和が最終目標らしく、今までの活動も全て世界平和のためだというのだ。

 

そこで、私も世界平和について、一度真剣に考えてみた。

 

世界平和にするには、何が必要か?

 

私が出した答えは、ベーシックインカムだ。

 

テロや犯罪を犯す人たちは、間違いなく心に余裕がない。

 

その余裕のなさから、犯罪を犯す。

 

心に余裕を持たせるためには、金を得ることが一番手っ取り早い。

 

これは間違いない。

 

殺人犯の無職率は異常だ。

 

だから、ベーシックインカムを導入して、みんなに最低限度でもお金を与えれば、心に余裕ができる人が増え、犯罪者が減り、少なくとも日本は平和になる。

 

ついでに、先進国もベーシックインカムで解決だ。

 

最後はベーシックインカムを導入するお金がない国だ。

 

それは、正直どうしようもない。

 

たくさん考えたが、答えは出なかった。

 

お金持ちの国がそういった国にお金を分けてあげれば、と思ったが、そんな余裕あるはずがない。

 

それどころか、先進国がベーシックインカムを導入したことを知れば、なぜ自分たちの国は導入されないんだと怒り、嫉妬でますます暴走するかもしれない。

 

ここで次に考えられるのがお金持ちの国に引っ越しさせる方法だが、これも最近犯罪が多発していることから不可能に近い。

 

お金がない国の人たちは、お金を必要としない幸せな暮らしを見つけるほかないというわけだ。

 

インターネットにつなげて、楽しい映画でも見たらどうか。

 

そしたら、テロを起こす気もなくなると思う。

アメリカの電動スケーターブームについて。

アメリカで電動スケーターブームが来ているらしい。

 

Yahoo!ニュースで目にし、アメリカに住んでいる友達に連絡を取ってみたところ、実際にブームは来ているらしい。

 

というか、ブームはずっと前からあり、今はもうすでに下り坂だという報告も、、、

 

スケーターと聞いて、イメージできないという方も多いのではなかろうか。

 

昔はやっていたキックボードの電動版といえばわかりやすいだろうか。

 

片足をボードに載せて、もう一方の足で地面を蹴って前進していくというものだ。

 

自動運転の時代が来る、と叫ばれる中、なぜこんな一昔前流行ったキックボードもどきが最ブームになっているのだろう。

 

それは、アメリカ都市部に問題になっている、渋滞問題の解決だったらしい。

 

なんでもサンフランシスコあたりは、車で1㎞進むのに、30分もかかるのだとか、、、

 

そんな移動時間がもったいない、と考えた人が多く、電動キックボードが流行り始めたらしい。

 

しかし、ここでもう一つ疑問が。

 

それは、自転車でよくね?ということだ。

 

自転車の方が安全で乗り慣れていてコスパもいい。

 

実際に渋滞回避のため、レンタル自転車サービスというのも今現在数多くのユーザーを抱えている。

 

その中で、レンタル自転車サービスのユーザーを引き抜き、虜にしている電動スケーターには一体どのような魅力があるのか。

 

自転車より見た目がかっこいいからか?

 

セグウェイの時みたいに、物珍しさにミーハーたちが群がっているだけか?

 

自転車よりもかさばらないからか?

 

いずれも決定的な理由にはならない。

 

まだ日本のメディアは大きく取り上げていなく、世間の興味も薄い。

 

最近、起業したいと思うようになったが、企業の一つの成功モデルとして、アメリカで流行り出したビジネスを日本に持ってくるというものがあるようだ。

 

やはりブームは、大国アメリカが創り出しものらしく、孫正義もこの手法をよく使うらしい。

 

まぁしかし、無在庫を愛する私は電動スケーターには興味はない。

 

 

 

 

継続力相変わらずなし。

久しぶりの更新だ。

 

久しぶりに開けたら、未だにPVが毎日100近くあって、ビックリしたと同時に嬉しかった。

 

月10万PVあれば、小遣い程度には稼げるとどこかで見た記憶があるため、また再開しようと思う。

 

ブログを更新していなかった2ヶ月間は色々なことがあった。

 

最初はアフィリエイトだ。

 

ワードプレスをインストールして、A8、ロリポップ独自ドメインなど登録し、本気で稼いでやろうと思った。

 

乳酸菌サプリと、女性専用ジムについて、10記事程度の小規模サイトを2つ作ったが、、、

 

収益は0円。

 

世界トップレベルの継続力のなさを誇る俺が、こんな糞ビジネスに耐えられるわけがない。

 

毎日たくさん記事を書いたし、3ヶ月もすれば、一つくらい買ってくれるだろうと思っていた。

 

しかし現実はそんな甘くなかった。

 

PVは50前後をうろうろしているが、広告クリック数は8月今現在はたったの2回。

 

ほとんどの日が0だ。

 

なぜだ、なぜこんなに一生懸命書いたのに、誰もクリックしない。

 

そんなこんなで、全然稼げないし、時間は使うし、特に誰かに役立つわけでもないアフィリエイトからは手を引くことを決めた。

 

そこで次に注目したのがプログラミングだ。

 

いろんな成功者たちが、これ方の時代プログラミングが必須だ、一番稼げるのはプログラマーだ、といっている。

 

だから、プログラミングを勉強し始めた。

 

もちろん、未だになにも理解していない。

 

軸に通うのが一番手っ取り早いんだろうし、お金もそれなりにあるんだが、なぜかもったいない気持ちになってしまう。

 

これは自分への恐怖心からくるものだろう。

 

飽きっぽく、継続力もなく、才能もないのを自覚しているため、例えお金を持っていたとしても、無駄になってしまうのではないかと怯えているのだ。

 

この時点で、ほぼほぼ間違いなく、プログラミングで生計を立てるのも不可能だろう。

 

本当に俺はバカだ。

 

ビックリするくらいバカだ。

 

そんな中で、今のところ一番手ごたえがあるのが、株式投資だ。

 

今までやろうと思ったビジネスの中で、最も努力の必要のないビジネスと思える。

 

全く儲かっていないが、減ってもいない。

 

しかし、ちょっと勉強すればこれは稼げる気がする。

 

今1ヶ月の生活費は10万円ほど。

 

短期トレードでウルフなんとかさんがツイートした銘柄に片っ端から突っ込んでおけば、こんくらい稼げるのではないかと感じている。

 

しかし、株の怖いところは、今までのビジネスと違って、資金が一気に消滅する可能性があるところだ。

 

ここは本当に気をつけなければならない。

 

FXほどのリスクはないといっても、何が起こるかは分からない。

 

気をつけよう。

 

 

暑い。ただただ暑い。

暑い、暑すぎる。

 

まだ6月だぞ?

 

なんでこんなに暑いんだ?

 

札幌は夏も涼しいと思ってきたのに。

 

話が違うじゃないか。

 

暑くてもカラッとしてるから別に気持ち悪くないでしょ?って言われる。

 

そんなことはない。

 

めちゃくちゃジメジメしてるし、気持ち悪すぎる。

 

アカン、アトピーが悪化してまう。

 

どうしてくれるんや。

 

俺のアトピーは明らかに汗に弱い。

 

今日もうでの内側をかいてしまったようだ。

 

本当にやめてほしい。

 

今日が終わると、これから当分は涼しくなるらしい。

 

本当に変な天気だ。

 

しかし、まだ6月という事を忘れてはならない。

 

7月・8月ともっと暑くなるんだ。

 

恐ろしい。

 

最高気温も30℃行かないって書いてあったのに。

 

どういうことだよ。

 

就活中に合った人事の人が、札幌の夏はめちゃくちゃ短い、あっという間に秋になる、といっていた。

 

その言葉を信じて頑張るか。

 

しかし、ストレスが凄いな。

 

起きた後に、どこをかいてしまったか、爪の間に垢が溜まっていないか、チェックするのは久しぶりだ。

 

悲しいが、やらない時が済まないのだ。

 

アトピーが治った時の基準は、自分で気にしなくなった時だという事を私は知っている。

 

つまり、私のアトピーは今はまったくもって治ってない。

 

気にしまくりだからだ。

 

久しぶりだ。

 

周りの目を気にしながら生きているのは。

 

少しでも女の子にかっこよく思われたいと思うのは。

 

ニートの時はこんな事体験できなかった。

 

学生時代を思い出す。

 

そういえば、この前皮膚科に薬をもらいに行こうと思ったが、研修中で留守だった。

 

スーパーピンチだ。

 

改めて俺って持ってないんだなと思った。

 

もうあと5日分しかない。

 

あれを飲まないと間違いなく悪化する。

 

それもこの急に暑くなった今の時期だ。

 

危険すぎる。

 

ギリギリでいくと、またしても臨時休業とか言うアクシデントが起こった時がヤバすぎる。

 

余裕を持っていきたい。

 

来週のシフトにかかっている。

 

だったらもっと前にもらいに行けよってツッコミはしてはいけない。

 

まさか、こんなに少なくなってるとは思わなかったんだ。

 

しょうがないだろ。

 

頼む、来週の頭は午前中だけとか休みにしてくれ。

 

時間的に5時終わりでも行くのは可能だが、そうするとアフィリエイトをやる時間が無くなる。

 

最近お前やってないからいいやんってツッコミはしてはいけない。

 

今日からはちゃんとやるって決めたんだ。

 

逆に、アフィリエイトを理由に皮膚科を休みの日に行こうと思ってる時点で、私はまだ腐ってないことを確信した。

 

まだまだできる。

 

やらなきゃいけない。