橘星花の日記

今日何があったか、何を思ったか、正直に書いてます。

アフィリエイトで一番楽に稼ぐ方法。

最近、ずっとアフィリエイトの事を考えている。

 

どの方法が一番楽に、効率的に稼げるかだ。

 

ちょっと前までは将来的に大きなサイトを構築して、商品紹介記事じゃなく、悩みの雑学的な藻をかいて、最後の方にバナーで広告を掲載して、アフリエイトするのが一番儲かると思ってた。

 

しかし、最近はYouTubeなどで勉強していると、大規模なサイトを1個作るより、薄いサイトを何個も作った方が収益化しやすいという情報を見た。

 

なかでも一番心に突き刺さったのは、「悩みの種を検索する人」より、「商品について気になっている日t」の方が、商品を買ってもらいやすいという事である。

 

当たり前すぎることだが、私はこれに今まで気づかなかった。

 

商品紹介記事だと、ネタがすぐ尽きるし、閲覧者にも嫌らしいという印象を持たれると思っていたが、今考えてみると、私が商品についてググった時、作成者がどんな気持ちなのか、という事は何一つ気にしていなかった。

 

更に実際に掻いてみると、分かるが商品紹介記事だって見る角度を変えれば、いくらでも記事をかける。

 

いつかはネタは尽きるだろうが、今のところは尽きる気配がない。

 

なので、やはり商品紹介サイトを薄く広く、作るのが一番収益化しやすいのではないかと今考えている。

 

しかし、もちろん薄いサイトでも、データ容量は多いため、パソコンがバグったり重くなってしまったりしまわないかが心配である。

 

これはパソコン初心者の私だけの考えなのだろうか。

 

すごいアフィリエイターとかは、サイトを1000個以上持ってる人だっている。

 

初心者はまず100個サイトを作らないと成功しないとも言っていた。

 

100個というと、途方もくれる数字だ。

 

しかし、前ほどの悲観はない。

 

商品紹介記事をいくつか作ってみて、100個作るだけなら、意外といけるんじゃないかと今は考えている。

 

これは、大きな成長ではないだろうか。

 

1ヶ月前の自分だったら、もうだめだと諦めていたのではないだろうか。

 

プロが言うには、サイトを10個作っても収益化するサイトは、そのうち1つだけらしい。

 

とても厳しい世界というのが手に取るようにわかる。

 

今は一つしかサイトを作っていない若田氏は無謀な挑戦をしているのかもしれない。

 

しかしバイトもやっているため、アフィリエイトに避ける時間は限られている

 

何個もサイトを作っていては、時間を全くさけないⅮコロカ、飽きて辞めてしまう可能性がある。

 

なので今は、一つのサイトに特化していくつもりである。

 

ネタが尽きたら新しいサイトを考える。

 

3ヶ月以内に1件でも制約を上げる。

 

これが今の目標だ。